月別アーカイブ: 2017年4月

日記を見返すのはおもしろい

あたしはメモを書くことを毎日の中毒としている。小学校の時から初期、ざっと十数年も続けている。そのため、メモ帳の数字もかなりの容量になっています。あたしはたくさんある過去のメモを見返すことが多いのですが、これが全然興味深いのです。よくあるのが、○有時前の今日は何をしていたかを取り調べるということです。1時正面を最初に見返して、そこから数年遡ります。そうすると、あの時は何をしており、何を考えていたかが必ずや分かります。懐かしさに涙が出そうになることもあれば、興味深い乳幼児とを思い出して笑ってしまうこともあります。また、自分の改善に驚くということも。
メモは書くことだけでは無く見返すのもおもしろいので、今後もますます続けていきたいですね。
今どき食べ始めた一品
三ティーンエージャー中ごろになると、これが年齢かと痛感できることが多くなります。
何か体に良いことをしなければならないはおもうものの、何から始めて良いのか分からなかったりする。
特にネットでボディに良さそうな元においておる栄養素というプラスを調べてみると、ナッツ部類といった乾きアイテムが身体にいいらしきことが分かりました。
ただしナッツ部類は額が張ります。アーモンドやクルミが良いらしいのですが、継続して食べ積み重ねるには経済的に恐ろしいので、ナッツ部類ではないものの似たような栄養素価が貰えるピーナツを推奨されていらっしゃる毎日の容積です30粒周辺取ることにしました。
血糖数が上がりにくい食べ物なので食前に食べると済むみたいです。
ピーナツなら低いのでお財布にも手厚いので続けられそうです。

ひたむき過ぎると恋はできない

家内や恋人が作れない、結婚ができないという人の多くは、真面目で任務性分という感じで、どっか制御類で堅苦しい景色を捉えさせます。再度ロマンス経験が浅いってシャイで奥手だったりするので、余計に鉢合わせの原因があっても、そこから仲を発展させられません。 逆にロマンス風習、恋愛にモテる男女は、どっか遊び人で不真面目、チャラい雲行きが漂っている。ロマンスは理性ではなく本能でやるもので、「状況の良さ、機動の軽さ」が必要不可欠です。自身はひとまず冷静に考えると大抵は「とにかく後回しに決める」といった現状維持を選択しやすい内面があります。「任務が忙しいから遊べない」「好きなジャンルってふと異なりてるからデートはお断り」「偶然の鉢合わせで自然に交際を出だしさせたい」 「お金がないから好かれない」といった後ろ向き流儀な意識をしていると、いつまで経っても恋愛と付き合いに発展しません。無理してワルになる必要はありませんが、「真面目できめ細かい、当たり障りの無い素晴らしい自身」という性分はいまいちバストがときめかず、ロマンスに不向きの独特だ。意識で考えずに無心で恋愛という付き合いたいということが大切です。自身を好きになる、ど根性を振り絞ってしかたをすると言うタイミング、理性は「恥ずかしい、やめておけ」という邪魔をして現れる確率が高いので、理性そのものをロマンス気分として当人暗示をかけるか、本能の要望に身を委ね、本当の身を解放することが大切です。
待つのが好きではない事態にあたって
あなたは待つことは好きですか?たとえばレストランなどで行列ができていて、工程を待つことができますか?あたしは基本的に待つことが好きではない結果、この場合は待てません。自分が魅力であれば談話は別ですが、食事などと言った、更に一つのものに嵌る必要のないケースでは待つことができないのです。単に数分であれば仮に大丈夫なのですが、それ以上になると無理です。時が惜しく見紛うからです。そのため、行列を見てしまうと更に嫌になるわけです。
私のような自分は少量派なのかもしれませんが、そればっかりは何とものです。

不愉快思惑でうなされる

自身は高校の時に、ハイスクールで簿記の権をとっていましたので、ハイスクールを卒業してからは大手のポイントの本部の
経理の職業をやってきました。
も、その経理の職業は残業も多くて、夏になるとクーラーが止まってしまって、暑いなか残業を通していました。
自身は、入社して半年でその職業を辞めようと思ったほどでした。
も、うれしい同期の子供に恵まれて、何とか終わりずに7クラスも勤務してきました。
その職業は結婚するために、退職してしまったのでした。
も、結婚してから一気に同居していた男の父が、近所で歯医者の受け付けを募集してるから、その職業をやればいいだろうと
いってきたので、その職業をやりました。
でも果てしなく性格の悪い歯科浄化士がいて、今でもその子供の夢をみてうなされま。
ヒョウ上?チーター上?
幾らか温かくなってきて、春を思わせるお日様も時々出てきましたね。
明るい青天の下を散歩するのは、すがすがしい気持ちになるので、大好きです。
今日は元気な小学校たちが、お外部で遊んでいました。ボールレクリェーションをしている男児陣を見て「甘いなあ。」とまぶたを細めてみたりして。
やんちゃ坊主たちが、すばらしく窺えるのは気持ちがいい気候の所為かもしれません。
遊んでいた顔馴染みの方に「ようこそ~。」って会釈をすると「お、チーター上。」
といった私のハイヒールを見て言いました。
チーター上?チーター上って聞いた所作ないし(笑)
「ヒョウ上ね。」
といった、上から目線で教えてみたわたくし。
主人は「チーターだし。」といった吐き捨てて、またボールレクリェーションに戻っていきました。
在宅にに帰ってから、たまたま。
チーターってヒョウってどうして違うんだ?といった気になったので「チーター ヒョウ 溝」というググって見ました。
おや。
チーターの上は真っ黒い斑点、ヒョウの上は丸が崩れたような花ものの青写真ですみたい。
…私のハイヒール、チーター上です。
思いっ切り、偉そうに言ってしまったけど、
小学校が正しかっただ。
幼児って、いろんなこと知ってるな~。