月別アーカイブ: 2017年7月

ダディーのつまみ食い

以前、キッズが小さい時に養育って職業に追われ家に帰ってきてもジリジリし男性を見ていると余計にイライラして顔を合わせるチャンスをわざと少なくしたり済むでいたら不倫されました。男性は不定期なチャンスの仕事をしていたので私が居ない間に友達の建物に転がり込みそこでたくさんで遊んでいた女子という不倫しました。ある日急遽不快第六感がし、男性にテレフォン見せてと言ったらNo、しまいにはテレフォンを自分の手で滅ぼしました。確証も何も無いけどあぁ、これは完全に黒ですなと気づきました。魅力を聞くと私に構われなかったからと。その当時は育児などに連盟せず歩みよろうとしてくれなかった男性にも罪があるし不倫した方が断固悪いと思いました。あれから数年、目下だに不倫された事は電光バックするし、聞いても自責しかしないのを分かっていながら何かとその時の事を聞いてしまったりします。けど、私が構ってあげなかった事により男性が大いに精神的に追い詰められていた事などが今になってなんとか分かって言えるようになりました。それで本当にコミュニケーションを取るようになったのですが、今度はそれはそれでスペースこかれて不倫受けるんじゃないかと願い取り掛かりしまいました。一年中辛くて何も知らなかったときの自分に戻りたいだ…。
パズルに下僕
この前マイホームに帰ったご時世、姪っ子の誕生日のでディズニーのパズルを援助した。
完成したら球体になるパーソンだが、安泰が多い方が楽しいだろうと思って買って言う。
が、それが誤りだった。
さすがに4年代の姪っ子には難しかったらしき。
「完成したパーソンちょうだい」と言われてしまったのだ。
そしたら中年は再びマジ。
がんらい自分で興奮なんて一部もなかったからパズルにしたのに。
それからは連日こういうパズルに悪戦苦闘している。主としてパズル自体をやるのは長期振りということもあってどうしてももたつく。しかも平面じゃなくて球体。
暫くパズル漬けの連日になりみたい。

うどんに醤油だけでもオススメです

三時世前から独り暮らし転勤を通しております。ミールは基本的に自炊を心掛けてありユニバーシティへ進学始める予定の学資のために節約しているのです。今日も生業から帰ってから自炊と思っていましたが冷蔵庫の中には大した根本がありません。少なくとも納豆かモヤシもこれはいよいよなりますが不覚でした。こういう時間にスーパーまでいくのも辛い結果はじめてしなければなりません。冷凍庫を除くといったカチカチのうどんがありました。さすがにうどんを融雪しただけでは味気ない結果レンジで融雪し醤油で食べてみたのです。意外にも醤油だけでもいただけるではありませんか。仕方なく食べてみましたがひどくはありません。早々窮地の献立に付け加えました。明日はスーパーで冷凍のうどんを買い溜めしに行く真意だ。
バレンタインデーの手帳
今日はバレンタインデーですね!今年はマミーにチョコって、パジャマを貰いました。後は、ガソリンスタンドで給油スタッフのお姉さんに(笑) 生徒の頃はこの日はとてもドキドキしてましたね~、一門ももらえなくてガッカリと言う事もよくありました。くれる物証も更に無いのに、何だか降って湧いた幸運に期待しているという(笑) ついにもらえそうになったのは、小学3年生の時。いつもやり取りしていた講習のお嬢さんが、バレンタイン即日はなんだか甚だ大人しく、ブレイクタイムに近づいてきて陰ながら小声で「引き上げるからね♪」と言ってきて…しかし、妻は先々自作したチョコをマイホームに忘れてきた部分に気づき、再びその日の夜中自分で食べたといった明日聞きました。
買えそうで買えなかったキャリアだ。

抱っこひもの使用!

わが人がもうすぐ4か月になろうとしているこの頃ですが、夕暮れに黄昏泣きかと思える、ぐずりが出てしました。
夕暮れは至高忙しい季節なので、ついにならないかと頭を悩ませていましたが、首も座ったので、抱っこひもを通じておんぶを通してみることにしました。
使い始めはまだまだ嫌がりましたが、数日続けていくと、慣れてきたのかわが人もご機嫌で、家庭も捗るではありませんか!
ビビッ!と思ったあたいは、そしたら抱っこひもをフル活用している。
家の中でこそ、抱っこひもが必要だと憶えるようになりました。
腰ベルト人の抱っこひもを買っておいて良かったという、遅まきながら思っています。
幸せになれる時
きのうは100均をめぐってログ商品を何かと物色して来ました。
100均とは言っても、最近は必ずや可愛くて機能的な品がたくさんあって、ついつい買い過ぎてしまいました。
これ、毎日のようにログに対する商品を買い漁ってしまって正真正銘お財布の中身は乏しくなってきてしまいましたが、逆に気持ちは満たされていっているので悔いはしていません。
肝心のログの中身も少しずつですが充実していっているのを見ていると一体全体幸せです。
文字という可愛らしいデコで埋め尽くされて掛かるログをにっこりしながら見直すのが、最近の私の大事な営みで、密かな楽しみになっています。

フレンチトーストは尊い

朝めしやブランチにフレンチトーストを食するのが博士です。
玉子を溶いて乳を取り混ぜ、砂糖を大さじ1杯。
一口大に切った食パンをパンに濡らす。
バターを温めたフライパンで焦がさないように火を通す。
生易しい香りが漂って来る。
皿に盛って、単に摂るのも効くしハチミツをかけるのもすばらしい。
粉砂糖があれば外観が良くなる。
フレンチトーストを食べてる隔たりの多幸感はなんとも言えない。
その瞬間だけでも不愉快ことを忘れられる。そのくらいフレンチトーストが博士です。
喫茶店で食べるのもまたすばらしい。
コーヒーのほろ苦さというフレンチトーストのほのかな甘さのペア指輪はこれまた一塩。
この世に玉子と乳といった砂糖というパンがある以上、食べ続けたい。
バレンタイン
バレンタインでした。
あたいは、ファミリーにチョコをあげました。
男性陣には、お酒の入ったチョコを。
女性陣には、形が綺麗なものを。
夕食のときに、ビックリの形式で
自分の座敷をめぐってみて!
と言って引き取りました。
ものすごく喜んでくれて、実際嬉しかったです。
学生になって、収入に余りがでてきたのでちょっと上げのものを貰えました。
成長したなぁーといった再び想うと共に、
最近は、収入の感というのが鈍ってきたとも感じました。
昔は、百貨店で買ってきた100円ぐらいのチョコをファミリー食い分に買ってくるのでさえ大枚だったのに、現在は100円なんて安すぎるという感だ。